
自己ブランディングセミナー(講座)に出ていつも思うこと。
(先日の講座の模様はコチラ)
“ワタシのゴールのためのバックボーンがない”
このせいでアタマがいつもいたくなる。
ゴールのための行動は出来るが、約束出来るブランド価値を
提供するにあたっての信頼がない。
はて? バックボーンとは?
→
背骨のこと。転じて何かの後ろに立ち、それを支える意思や権力、
基盤などを指す。
まあいい。 背骨ならあるし。
ただワタシのゴールのためのバックボーンがないって!
そこで、よーくよーくよーく考えてみた。(※頭痛注意)
ワタシは転職する時、全て異業種に転職してきた。
(いろんな事してみたいですし)
その面接で決まってこう答えてきた。。。
“ワタシに限界はないですから、出来ます”と
うーん、なんだか根拠のない自信がいつもありました。
そう今でも。
ということで、バックボーンをこれから作ります。
まずは途中のゴールである出版。
そのためのバックボーンを作っていきます。
作り方は自分のココロにしまってあります。
いつもセミナーで一緒になる夢を語り合える仲間に
今度話してみようと思います。
《ワタシがロールモデルになる!!》
はて? ロールモデルとは?
→
行動の規範となる存在 お手本
うーーん、シゲキ的でおもしろそうだ。
- なんか簡単に言いすぎてます? -
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